
まさに醍醐味!!
石窯パリスエッテ醍醐味
噛むほどに味わい深く、頬張るほどに旨みが広がる。伝統製法と原材料に対する拘りが生む味は、正に「醍醐味」。

どんなパン?
パリスエッテを一言で言うと、外はパリッとしていて中はしっとりとした、とベーシックなパン。しかし、グルマンのパリスエッテは一味違います。生地に使用する粉は、フランス産の小麦をベースに5ヶ国の小麦をブレンドした、パリスエッテ専用の粉を使用。ヨーロッパの伝統的な製法を継承し、加水75~80%、96時間の低温熟成。充分な蓄熱と遠赤効果の高い石窯でじっくり焼き上げるため、パリスエッテ最大の特徴である『外はパリッ!中はしっとり。』という食感が生まれます。更に、発酵に充分な時間を掛けるため、焼成後の劣化が遅く、1週間は美味しく食べられます。
当然、専用の粉を使っていますので、旨みや食感はもちろんのこと、仕込には伊吹山麓の地下水、焼成には石窯を使用することで、パリスエッテ本来の味わいや食感を限界まで引き出しています。
一度食べたら、忘れられない食感と味わい・・・それがグルマンの『パリスエッテ醍醐味』です。


1.10cm幅の横切りをし、その半分を使用します。上にチェダーチーズを乗せチーズが溶けるまで焼いたら、その上に。豚バラ肉の薄切りとレンコンとかぼちゃの薄くスライスしたのを両面焼いて、クレージーソルトで味付けをして置きます。 それを焼いたパリスエッテの上に一枚ずつ乗せ、マスタードとマヨネーズを合わせて作ったソースを上に掛け出来上がりです。

2.焼きナスをほぐしたものと長いもをおろしたものを赤ワインビネガー、砂糖、塩、胡椒で味付けし、パリスエッテの縦にカットしたものの上に乗せて焼きます。 その上に卵のピクルスの半分を乗せて出来上がりです。

3.沢庵とモッツァレラを小さいサイコロ型に切ったのと自家製トマトソースと合えておきます。パリスエッテを10cm幅の横切りにしたものの上に乗せ軽く焼きます。 適当な大きさにカットした水菜を乗せて出来上がりです。